もはや伝説の域
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なつこさんの将来の夢はこういう感じで生きることです。
今もある意味こういう感じで生きてるっちゃ生きてますが。
デコラティブなネイルがやってみたくて仕方ない。
「労働しない女性」の証じゃん?(実際やったら邪魔で邪魔ですぐ飽きそうだが)
なんかそんなに金にもならない作業ばっかりやっている現状をかんがみると空しくなります。
今日は用があったので久しぶりに会社に行きました。
(なんか今はかなり特殊な勤務形態になってしまい、ごく稀にしか会社に行かない。会社員というより契約で請け負ってるに近い)
そしたら例によって人が寝てたりゴハン食べたりしてました。あと見たことのない男性が居たので
「少女革命ウテナで男の乳首が出たことに衝撃を受けた」というなつかしオタネタを振ったら「でもあれ、ちょっと位置が高すぎませんでしたか?」とすごく冷静に振り返られ、またも濃い登場人物が一人増えたな、とアキバ気分を満喫してしまいました。今度みんなで飲みに行こうぜ!>その人
しかし、こっちが「変な人たちだなぁ」と内心思っている人に「個性的な人生を歩む人」と認識されていたということを知ってちょっと衝撃でした。少なくともあなたたちに言われたくないみたいな…
会社関係者の中でもトップクラスに変な人(悪い人じゃなくむしろ親切だけど、進んでアヴァンギャルドな生き方に突き進む覚悟の決まったオタ。私みたいな流され型に対して無用にイライラする熱い男)に「男運の悪さ」を他人との酒のつまみにされてた事を知りショッキング。
「友達になつこさんのことを話したら、それは”ダメな男と付き合わない”じゃなくて”ダメな男を育ててダメじゃなくする”しかだめんずスパイラルから抜けられないだろうって言ってた」って…
うるさいな!お前が言うなよ!ていうかそんな見ず知らずの人にまで心配されるほどに運がないのか、自分。
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